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SSVMシール徹底レビュー!天然石の高級感で壁をお手軽DIYにご訪問いただき、ありがとうございます!
今回は、SNSでも話題の「SSVMシール」を実際に使ってみた感想を、正直にお伝えします。
「壁のDIYって難しそう…」
「天然石の壁に憧れるけど、費用が…」
そんな風に思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい記事です。
SSVMシールは、【裏面シールタイプ】の壁紙で、天然石の石材をスリムに加工したベニアモザイクを使用しています。
高級感のある内装を、ウォールパネルやタイルシールのように手軽にDIYできるのが魅力です。
ジャパンディスタイルのホテルライクな空間を、リビング、玄関、寝室、キッチンなど、様々な場所で実現できます。
今回のレビューでは、SSVMシールのメリット・デメリット、実際の貼り方、注意点などを詳しく解説していきます。
ぜひ最後まで読んで、あなたのお部屋を素敵な空間に変えるヒントを見つけてくださいね!
SSVMシールってどんな商品?
まずは、SSVMシールについて簡単にご紹介します。
- 天然石の質感:天然石を薄くスライスしたシートなので、本物の石ならではの高級感と自然な風合いを楽しめます。
- 裏面シールタイプ:裏面がシールになっているので、特別な工具や接着剤は不要です。
- 簡単DIY:DIY初心者さんでも、手軽に壁の模様替えができます。
- 豊富なデザイン:様々な色や形の石材が用意されているので、お好みのデザインを選べます。
- 幅広い用途:リビング、玄関、寝室、キッチンなど、様々な場所で使用できます。
実際にSSVMシールを使ってみた!
今回、私はリビングの一部の壁にSSVMシールを貼ってみました。
選んだのは、落ち着いた色合いの石材を使ったデザインです。
準備するもの
- SSVMシール
- メジャー
- カッター
- 定規
- タオル (壁を拭く用)
- (必要に応じて)マスキングテープ
貼り方の手順
- 壁の掃除:壁の汚れやホコリをきれいに拭き取ります。
- 採寸:貼りたい場所のサイズを測り、SSVMシールをカットする長さを決めます。
- カット:定規とカッターを使って、SSVMシールを必要なサイズにカットします。
- 仮合わせ:カットしたSSVMシールを壁に仮合わせし、位置を確認します。
- 貼り付け:裏面のシールを少しずつ剥がしながら、SSVMシールを壁に貼り付けていきます。空気が入らないように、タオルで優しく押さえるのがポイントです。
- 仕上げ:余分な部分をカットして、完成です!
使ってみて感じたメリット
- 想像以上に簡単!:シールタイプなので、本当に簡単に貼ることができました。DIY初心者さんでも安心です。
- 高級感がすごい!:天然石の質感が、お部屋の雰囲気を格段にアップさせてくれます。
- 手軽に模様替え:壁一面を張り替えるのは大変ですが、SSVMシールなら手軽に模様替えを楽しめます。
- 様々な場所に使える:リビングだけでなく、玄関やトイレなど、色々な場所に使ってみたくなりました。
- カッターで簡単に切れる:ハサミやカッターで簡単に切れるので、細かい部分の調整も楽でした。
使ってみて感じたデメリット
- 下地の状態に注意:壁紙の種類によっては、シールが剥がれやすい場合があります。事前に目立たない場所で試してから貼るのがおすすめです。
- 一度貼ると剥がしにくい:強力なシールなので、一度貼ると綺麗に剥がすのが難しい場合があります。慎重に位置を決めましょう。
- 価格:他の壁紙に比べると、やや価格が高いかもしれません。
SSVMシールを貼る際の注意点
- 壁の汚れをしっかり落とす:油分や汚れが残っていると、シールが剥がれやすくなります。
- 空気を入れないように貼る:空気が入ると、仕上がりが悪くなります。タオルで優しく押さえながら貼りましょう。
- 事前に仮合わせをする:貼り付ける前に、必ず仮合わせをして、位置を確認しましょう。
- カットは慎重に:カッターを使う際は、手を切らないように注意しましょう。
- 賃貸の場合は:原状回復が必要な場合は、マスキングテープなどを使って、剥がせるように工夫しましょう。
SSVMシールはこんな人におすすめ!
- 壁のDIYに挑戦してみたいけど、自信がない方
- 手軽に部屋の雰囲気を変えたい方
- 天然石の壁に憧れているけど、費用を抑えたい方
- ホテルライクな空間を作りたい方
- 賃貸でもDIYを楽しみたい方
まとめ
SSVMシールは、天然石の高級感を手軽に楽しめる、おすすめのDIYアイテムです。
少し値段は張りますが、その価値は十分にあると感じました。
ぜひあなたのお部屋にも取り入れて、素敵な空間を作ってみてくださいね!
この記事が、あなたのDIYの参考になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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