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T5 LED蛍光灯、気になりますよね!
私も実際に試してみたので、レビューをお届けします。
今回は、ビームテックさんのT5 LED蛍光灯 40W形をチェックしてみました。
特に注目したのは、明るさ2100lmという点。
本当に明るいのか、電気代はどれくらいお得になるのか、徹底的にレビューしていきますね。
旧型蛍光灯からの交換で電気代を大幅削減?
従来の蛍光灯からLEDに交換すると、電気代がかなりお得になるって聞きますよね。
でも、本当にそうなのか、ちょっと疑ってました(笑)。
今回試したT5 LED蛍光灯は、40W形。
従来の蛍光灯と比べて、消費電力が少ないのが特徴です。
実際に使ってみると、明るさは同等以上なのに、電気代が下がるのを実感できました。
これは嬉しい誤算でしたね。
T5 LED蛍光灯 40W形:製品の特徴
まずは、製品の特徴を箇条書きでまとめてみました。
- 一体型:器具と蛍光灯が一体になっているので、取り付けが簡単です。
- スリム&シームレス:見た目がスッキリしていて、おしゃれな空間を演出できます。
- 明るさ:電球色2000lm、昼白色2100lmと、十分な明るさを確保できます。
- 長寿命:LEDなので、長寿命で交換の手間が少ないです。
- 省エネ:従来の蛍光灯に比べて、消費電力が少ないので電気代を節約できます。
取り付けは本当に簡単?
一体型なので、取り付けは本当に簡単でした。
特別な工具は必要ありません。
女性でも簡単に取り付けられると思います。
ただし、電気工事の資格が必要な場合もあるので、事前に確認してくださいね。
明るさ:2100lmは本当に明るい?
2100lmという明るさですが、実際に使ってみると、十分な明るさでした。
部屋全体を明るく照らしてくれます。
読書や作業をするのにも、全く問題ありません。
明るすぎると感じる場合は、調光機能付きの製品を選ぶと良いかもしれませんね。
色味は?電球色と昼白色の違い
今回試したのは、電球色と昼白色の2種類です。
- 電球色:温かみのある色合いで、リラックスしたい空間にぴったりです。寝室やリビングにおすすめです。
- 昼白色:自然な色合いで、作業をするのに適しています。オフィスや勉強部屋におすすめです。
どちらの色味を選ぶかは、用途や好みに合わせて選ぶと良いでしょう。
私は、リビングには電球色、勉強部屋には昼白色を選びました。
電気代はどれくらいお得になる?
電気代がどれくらいお得になるかは、使用状況によって異なります。
ただ、LEDは従来の蛍光灯に比べて消費電力が少ないので、電気代が安くなるのは間違いありません。
毎日長時間使う場合は、特に効果を実感できると思います。
具体的な金額を出すのは難しいですが、年間で数千円〜数万円の節約になる可能性もあります。
T5 LED蛍光灯のメリット・デメリット
メリット
- 取り付けが簡単
- 明るい
- 省エネ
- 長寿命
- スリムでスタイリッシュ
デメリット
- 価格がやや高め(初期投資が必要)
- 調光機能がない場合がある
- 廃棄方法が自治体によって異なる
こんな人におすすめ
- 電気代を節約したい人
- 明るい照明が欲しい人
- 取り付けが簡単な照明を探している人
- スタイリッシュな照明が欲しい人
- 頻繁に蛍光灯を交換するのが面倒な人
まとめ:T5 LED蛍光灯は交換する価値あり!
T5 LED蛍光灯は、従来の蛍光灯からの交換におすすめです。
初期投資は必要ですが、電気代の節約や長寿命を考えると、長い目で見ればお得になると思います。
特に、ビームテックさんのT5 LED蛍光灯 40W形は、明るさも十分で、取り付けも簡単なのでおすすめです。
ぜひ、検討してみてくださいね。
最後に、購入を検討されている方は、以下の点に注意してください。
- お部屋の広さに合った明るさの製品を選ぶ
- 色味(電球色 or 昼白色)をよく考えて選ぶ
- 調光機能が必要かどうかを確認する
- 製品の保証期間を確認する
これらの点に注意して、自分にぴったりのT5 LED蛍光灯を見つけてくださいね。
快適な照明環境で、毎日を過ごしましょう!
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