|
|
皆さん、こんにちは!
今日は、大容量スライド本棚CST-1200Rを徹底的に検証していきたいと思います。
「本棚、もう置く場所がない…」
「でも、マンガや小説、雑誌はどんどん増える一方…」
そんな悩みを抱えている方は、きっと多いはず。
私もその一人でした。
そんな時に出会ったのが、アイリスオーヤマのCST-1200R。
スライド式で奥まで有効活用できる、大容量の本棚なんです。
実際に使ってみて、その収納力に本当に驚きました。
今回は、CST-1200Rの魅力を余すことなくお伝えしますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
CST-1200Rの基本情報
まずは、CST-1200Rの基本的な情報から見ていきましょう。
- 商品名:本棚 大容量 おしゃれ スライド 2列 アイリスオーヤマ コミックラック 4段 幅120 奥行約34 高さ約92 収納棚 ラック 収納 棚 ブックシェルフ ディスプレイラック 漫画収納 マンガ コミック スライドタイプ トリプル CST-1200R
- メーカー:アイリスオーヤマ
- サイズ:幅約120cm×奥行約34cm×高さ約92cm
- 棚数:4段(スライド棚2列)
- 耐荷重:固定棚板1枚あたり約10kg、スライド棚板1枚あたり約8kg
- 材質:プリント紙化粧パーティクルボード
CST-1200Rの魅力:収納力が段違いな理由
CST-1200Rの最大の魅力は、やはりその収納力。
なぜこんなにたくさん収納できるのか、その理由を詳しく解説していきます。
-
スライド式で奥まで有効活用
CST-1200Rは、手前にスライドする棚が2列あります。
奥にある本も取り出しやすく、デッドスペースを作らずに収納できるのがポイントです。
奥の本を出すために、手前の本を全部出す…なんて手間はもう不要になります。
-
奥行きを最大限に活かした設計
奥行きは約34cmと、一般的な本棚よりも少し深め。
これにより、コミックだけでなく、A4ファイルや雑誌なども収納しやすくなっています。
-
高さも十分で無駄がない
高さは約92cm。
高すぎず、低すぎず、圧迫感を与えない絶妙な高さ設計です。
4段あるので、収納力も申し分ありません。
-
コミックだけでなく様々なものを収納可能
コミック、文庫本、ハードカバー、雑誌、DVD、CD…
様々なものをまとめて収納できます。
本棚としてだけでなく、収納棚としても活用できるのが嬉しいですね。
実際に使ってみた感想:メリット・デメリット
実際にCST-1200Rを使ってみて感じたメリットとデメリットを正直にお伝えします。
メリット
-
圧倒的な収納力
本当にたくさん収納できます!
今までバラバラに置いていた本が一箇所にまとまり、部屋がスッキリしました。
-
取り出しやすさ
スライド式なので、奥の本も簡単に取り出せます。
読みたい本をすぐに手に取れるのは、本当に便利です。
-
組み立てやすさ
説明書が分かりやすく、女性一人でも比較的簡単に組み立てられました。
(電動ドライバーがあると、さらに楽に組み立てられます。)
-
デザイン性
シンプルなデザインで、どんな部屋にも馴染みます。
カラーバリエーションも豊富なので、自分の好みに合わせて選べるのも良いですね。
-
価格
この収納力で、この価格はかなりお得だと思います。
コスパはかなり高いと言えるでしょう。
デメリット
-
少し重い
組み立てる際は、少し重く感じるかもしれません。
二人で作業することをおすすめします。
-
スライド棚の耐荷重
スライド棚の耐荷重は固定棚よりも少し低めです。
重いものをたくさん載せすぎると、棚がたわむ可能性があるので注意が必要です。
-
組み立て後の移動
組み立ててしまうと、一人で移動させるのは難しいです。
設置場所を決めてから組み立てるようにしましょう。
CST-1200Rはこんな人におすすめ
CST-1200Rは、以下のような方におすすめです。
- 本やコミックをたくさん持っている方
- 収納スペースが少ない部屋に住んでいる方
- 部屋をスッキリと整理したい方
- コスパの良い本棚を探している方
CST-1200Rをさらに活用するためのポイント
CST-1200Rをさらに活用するためのポイントをご紹介します。
-
ジャンルごとに分けて収納する
小説、マンガ、雑誌など、ジャンルごとに分けて収納すると、目的の本を見つけやすくなります。
-
ブックエンドを活用する
本が倒れないように、ブックエンドを活用しましょう。
おしゃれなブックエンドを使えば、インテリアとしても楽しめます。
-
定期的に整理する
不要な本は処分して、定期的に整理することで、収納スペースを確保できます。
まとめ
大容量スライド本棚CST-1200Rは、収納力、使いやすさ、デザイン性、価格のバランスが取れた、非常におすすめの本棚です。
本の収納に困っている方は、ぜひ一度試してみてください。
きっと、あなたの本棚ライフを豊かにしてくれるはずです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
|
|


コメント